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インディアンスきむはキャバクラの元ボーイで優秀だった!働いていた場所は大阪?

お笑い

2021年12月に放送された、M-1グランプリで3位に入賞したインディアンス

スピード感のある漫才が魅力的なコンビですよね。

田淵さんのスキのないボケに的確にツッコんでいるのが、きむさんです。

2020年にご結婚されていて、2021年にはお子様も生まれています。

メガネをかけているので、あまりイメージには無いですが、実はキャバクラでボーイのアルバイトをされていたみたいなんです!

ボーイ時代の伝説や働いていた場所はドコなのか、詳しく調べてみました。

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インディアンスきむはキャバクラの元ボーイだった!

きむさんのキャバクラボーイ歴は6年

キャバクラのボーイ(黒服)とは、どういった仕事をしているのでしょうか?

氷や割り物、ドリンク、フード等の配膳、来店したお客さんをご案内、キャバ嬢の付け回しなどの通常業務と同時にキャバ嬢の管理も行っています。

キャバ嬢の管理とは、働いているキャバ嬢のシフトを管理したり、キャバ嬢の仕事やプライべートの相談に乗ってメンタル面をサポートすること。
気持ちが落ち込みやすいキャバクラの仕事でキャバ嬢が上手く続けられるようにしてくれているのです。

【引用】tainew.com/…lations/mensstaff-kankeipoint

とても業務が多く、キャバクラの総合職みたいなものでしょうか。

キャバ嬢のメンタルサポートまで行っているとは、簡単に出来る仕事ではなさそうですね。

そんなボーイの仕事を6年間もされてきたきむさん、只者ではなさそうです!

2021年5月に放送されたテレビ朝日系アメトーク「キャバクラボーイ芸人」に出演され、ボーイ時代の経験をお話されていました。

SNSでも話題を呼んだ、きむさんのボーイ時代の伝説とはどのようなものだったのでしょうか!?

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インディアンスきむは優秀なボーイだった!

きむさんは、かなり優秀なボーイで、全国2位の実力だったようです。

まず、服装でボーイのランクが分かるとお話されています。

きむさんいわく、【ベスト→スーツ&黒ネクタイ→スーツ&色ネクタイ】の順でランクが上がっていくとのこと。

きむさんはスーツに色ネクタイを着用されていたので、最上位ランクのボーイまで上り詰めたということになります。

その姿に、他のメンバーも驚きを隠せていないようでした。

また、きむさんはかなりの大型店舗でボーイをされていて、約100人のキャバ嬢をお客さんとの相性を読み取りながら順次交代させる、店舗の司令塔だったそうです。

アメトークを観た視聴者からも、「きむさん凄い!」と反響を呼びました。

インディアンスのYouTubeチャンネルでも、相方の田淵さんと、さらに深くキャバクラあるあるを語っていますので、こちらも是非チェックしてみて下さい!

そんな、凄腕キャバクラボーイだったきむさんが働いていたキャバクラがどこなのか、気になるところ・・・。

さらに探ってみました!

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インディアンスきむがボーイをしていたキャバクラは大阪?

きむさんがキャバクラボーイとして活躍されていた場所は、大阪の【CLUB ZOO】というところでした。

大阪(なんば)でNo.1のキャバクラです。

大阪ミナミの超優良店舗としてTVでも放映された「club ZOO」。キャバクラといえばクラブズーっていうぐらい有名なお店です。
店内は洗練を極めた心躍るスペースが広がり、あらゆるタイプの美女が勢揃い。芸能関係者も集まる”ひときわ華やか”なお店。店内にはDJブースもありDJがハウスやR&Bなどをプレイする、他のお店とはひと味もふた味も違う超オシャレな大阪ミナミのキャバクラです。

【引用】is-townmap.com/?mode=detail&id=30

ここで「難波」と「ミナミ」と言うワードが出てきて、プチパニックを起こした私から補足です。

大阪には「ミナミ」と「キタ」と呼ばれているエリアがあるそう。

正式な地名ではなく、大阪府民が使う愛称のようなものみたいです。

難波は、大阪の中で「ミナミ」のエリアに入るので、「難波」と言ったり「ミナミ」と言ったりするようです。

少し話が脱線ましたが、難波は、よしもとの劇場があることでも有名な街です。

きむさんは、劇場で漫才を披露されたあと、夜はキャバクラでボーイのお仕事をされていたのかもしれません。

CLUB ZOOの名前だけでも、かなりの反響ですね。

キャバクラの中でも有名店で、お客様は大金を払って過ごすことを考えると、ミスは許されない状況。

そんな中、司令塔として活躍されていたと思うと、全国No.2と言われてもおかしくありませんね。

まとめ

以上、インディアンスきむさんのキャバクラボーイ時代についてお話させていただきました。

あまり夜の世界を知らない私でも、「なんか凄い!」と思ってしまうエピソードばかりでした。

キャバクラボーイ時代に、ミスが許されない緊張感を経験されたからこそ、M-1グランプリという大舞台でも、豪快なツッコミができるのかもしれませんね。

キャバクラトークも面白かったので、またどこかでお話してほしいです。

きむさんのこれからの活躍が楽しみです!

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